こども料理教室で使用した大学生による紙芝居風説明



<新着情報>

2016年

9月

09日

「食でつながる3つの講座」 9月 ご案内

「食でつながる3つの講座」
 
<果実収穫体験と昼食づくり(全10回)>
場所:瀬野農園(広島市安芸区瀬野4-1279)
ブドウ(瀬戸ジャイアンツ)などの収穫と食事会
第7回)9月24日(土)11:00~14:00
ブドウ(瀬戸ジャイアンツ)とリンゴ(ふじ)などの収穫と昼食づくり
 
米食文化(郷土)料理教室(全10回)>
場所:祇園公民館(安佐南区西原1-13-26)
担当:山出べべ
 
 米食文化に関する座学(全10回)>
場所:サテライトキャンパスひろしま( 広島市中区大手町1-5-3)
第4回)9月17日(土)10:40~12:10 「米・飯に繋がる日本語」
話題提供:田中宏之
 
講座間交流会
場所:広島文化学園長束キャンパス(安佐南区長束西3-5-3)0501室

2016年

9月

08日

第5回:9月10日(土) ブドウ(瀬戸ジャイアンツ)などの収穫と食事会 ご案内

果実収穫体験と昼食づくり(全10回)
時間:11:00~14:00
場所:瀬野農園(安芸区瀬野4-1279)

2016年

9月

07日

9/4(日) 第4回:リンゴ、ブドウ、イチジクなどの収穫と食事会:報告

果実収穫体験と昼食づくり(全10回)>11:00~14:00
場所:瀬野農園(安芸区瀬野4-1279)
第4回:  4日(日) リンゴ、ブドウ、イチジクなどの収穫と食事会:報告
台風12号の進行を見ながら、大丈夫そう、とみて決行。
ほんの少し雨にあいましたが、そのお蔭で暑さがしのぎよく、屋外活動に良い日和でした。
寄せられた感想2通
 6歳女子から9.5):
「ぶどうを自分で選んでとれたのがうれしかった。いちじくが皮までたべれたのはびっくりした」
・ 男親から9.6):
 「子供にいろいろと参加させていきたいので、有り難いです。また、沢山の果物や野菜を美味しく頂いています。ありがとうございます。
子供には、今のうちから、学校以外の人たち、下の子、上の子、また、大学生のお姉さんとも、会話や接する機会があれば、関わって、成長させていきたいと思っています」

2016年

9月

06日

8/27  第2回 「米作りの傍らで子どもは遊んだ」  ご報告

安佐南区助成「区の魅力と活力向上推進事業」広島文化学園米食文化研究会

 

「食でつながる3つの講座」

 米食文化に関する座学(全10回)>
場所:サテライトキャンパスひろしま( 広島市中区大手町1-5-3)
第2回 「米作りの傍らで子どもは遊んだ」
日時:8月27日(土)10:40~12:10
話題提供:徳政宏一
参加者:4名
話題提供の徳政宏一様から(9.2):
お話はけん玉の歴史を私の知る範囲での発表とさせていただきまして、皆さんには童心に帰ってけん玉を体験していただきました。
けん玉はいつでも、どこでも、誰とでも出来る遊び。昔の遊びにはそういう物が多かったように思います。しかしなかなかこれが難しいんですいよね、基本さえ習得すればどんどん広がって行く遊びなのです。だからこそ攻略が難しい、そこが魅力なんですね。
皆さんとおしゃべりをしながらのけん玉体験はあっという間に時間も経過してしまいました。
しかし皆さんの爽快な汗と笑顔は純粋に『遊んだ!』という顔でした。
これが私の目指す『けん玉の健康効果』なんです。家に一人で引きこもる子ども、大人、障害がある方々、高齢者の方々、どんな方々でも、家の中でもチャレンジできる。
健康増進効果、リハビリテーション効果、精神衛生上の効果。
難しいことよりも楽しめて、笑顔になれて、技が決まった時の爽快感!
皆さんもぜひ、体験してみてください。そして笑いましょう。
参加者の皆様、楽しい時間をありがとうございます」
参加者からのお便り8.30):
「いつも有難うございます。
けん玉は、苦手という気持ちがありましたが、お話を頂ける徳政さんにお会いしてみたいという気持ちもあり参加させて頂きました。けん玉以外にも引き出しいっぱいで、ご自身も車椅子の生活の中でけん玉を生活の一部のように楽しんでおられる徳政さんと奥様から教えて頂いた通りにやってみたら、目の不自由な私もけん玉を楽しめるようになりました。そして・・・私もやってみよう、まわりにも伝えたい、と思えるような・・・
老若男女・・・障がいがあっても、作って、遊んでを楽しめる紙で作るけん玉も教えて頂きました。
盛り沢山の楽しい時間を有難うございました」

2016年

9月

02日

9月の食でつながる3つの講座

米食文化に関する座学(全10回)>10:40~12:10

場所:サテライトキャンパスひろしま( 広島市中区大手町1-5-3)
第3回:3日(土) 「米作りの喜び」(話題提供:馬場禎子さん)
第4回:17日(土) 「米・飯に繋がる日本語」(話題提供:田中宏之さん)
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<主な4つの活動>



<ご挨拶>

私たちは、2009年4月、農・食・医 同源研究会を立ち上げました。「いろいろな人と繋がって、生きていること、互いが互いの立場を見る、聞く、考え る場づくりを地域の中に」を願って、農業、漁業、医療などいろいろな分野の方からお話をいただいてきました。2010年4月、農・食・医 同源研究セン ターを設立しました。そして、幸運にも、公益社団法人アクティブベースくれ第8回地域活性化支援制度「幸運(グッドラック)」から助成を受けることができ ました。
 2010年10月1日、一般社団法人として登記しました。これから、「地産地消」、さらに知を産み知を生かす「知産知生」を軸に、活動の輪、人の輪(和)を広げたいと思っております。

■サイト内検索

2016年

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03日

期待大きく

2016年

5月

23日

モモ、リンゴ、ナシの袋掛を始めました

今なら、袋掛の体験も出来ます。