こども料理教室で使用した大学生による紙芝居風説明



<新着情報>

2018年

11月

12日

11/23 農園での果物狩り ご案内

柿もぎと菊芋掘りとピザ食事会
日時:11月23日(金・祝)11時~14時
場所:瀬野農園(安芸区瀬野4-1279) 
担当:中村勝三郎事務局員
参加費:1500円、子供800円(農園産の果物のデザートと飲み物代を含む)

2018年

11月

01日

10/28 農園での果物狩りと食事会:報告

日時:10月28日(日)11時~14時
場所:瀬野農園(安芸区瀬野4-1279) 
担当:中村勝三郎事務局員
参加者:6名

今回も良い天気で、東京からの初参加の方もあり、空からの歓迎に感謝。
カキ(富有)、リンゴ(フジ)、イチジクが食べ頃、ブドウ(ベイリーA)は、烏窯ついばんだ残り物を収穫。
ミカンはまだちょっと未熟でしたから、来月予定の収穫を楽しみにしましょう。

参加者が少なかったので、ピザではなく、手造り窯で採りたてのさつまいもと玉ねぎを焼き、炊きたての赤飯と
おにぎりをいただきました。
初めての参加者からのお便り10.30)
「いろいろな方に会えて、楽しかったです。本当にありがとうございました」
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2018年

11月

01日

10/26 シングルの会 ご報告

日時:10月26日(金)11;00~16:30 

場所:事務局(南区大須賀町20-10-1104)

佐伯事務局員差し入れの菊芋焼酎「一呑(びんどん)で乾杯して始めました。
米川事務局員からいただいた氏ご自身による有機栽培の新米と上野長一さんの色々米を合わせて作ったおにぎりや栗ご飯などの持ち寄りをおいしくいただき、最後は、中村勝三郎農園担当事務局からの差し入れの瀬野農園産のいちじく、柿、りんごの新鮮なデザートで締めました。

15時半からは中村哲事務局員による話題提供「海の外からのおじゃまむし」。国外からの食品にまぎれて私たちにおめもじするおじゃまむし、輸入野菜に含まれる回虫・十二指腸虫・アニサキス、乾物など食品の害虫やダニの仲間などの学術的な話に耳を傾けました。

シングルの会は「生まれたときは一人、あちらへ往くときも一人」を達観している人たちの集いです。特に意図しているわけではありませんが、今回も爆笑が起こる魅惑!の集いでした(山下)。

参加者からのお便り10.27):
今回のセミナーは私達の日々の生活に一番身近な事がテーマでした
自分自身の食生活を検証してみると何となく知識はあるが危険性の伴う摂取が見受けられることの気付きを頂きました。 

年齢を重ねて抵抗力 もなくなる昨今にするものは今まで以上充分注意を払いたいです。

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2018年

10月

24日

10/28 農園での果物狩り ご案内

日時:10月28日(日)11時~14時
場所:瀬野農園(安芸区瀬野4-1279)
農園担当中村事務局員から9.16):
「カキとリンゴ(フジ)が食べ頃でしょう」

 

2018年

10月

16日

色々米ぽんせん ご案内

栃木県の上野長一さんの田んぼで、農薬・化学肥料なしで自然に添って育った色々米(50 品種から成る玄米)65%に、コシヒカリ玄米・白米を混ぜて作ったぽんせんです。砂糖は加えず、薄い塩味。そのままおやつに、バターを薄く塗りジャムを挟んで粋な朝食に。暖かいうどんやそばに天婦羅替りに載せる、野菜・ハム・ゆで卵などを載せてオープントーストに。砕いて味噌汁やスープなどに入れて食物繊維豊富な一品に、・・・などなど。米本来の素朴な香りと味をいろいろお試しください。

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<主な4つの活動>



<ご挨拶>

私たちは、2009年4月、農・食・医 同源研究会を立ち上げました。「いろいろな人と繋がって、生きていること、互いが互いの立場を見る、聞く、考え る場づくりを地域の中に」を願って、農業、漁業、医療などいろいろな分野の方からお話をいただいてきました。2010年4月、農・食・医 同源研究セン ターを設立しました。そして、幸運にも、公益社団法人アクティブベースくれ第8回地域活性化支援制度「幸運(グッドラック)」から助成を受けることができ ました。
 2010年10月1日、一般社団法人として登記しました。これから、「地産地消」、さらに知を産み知を生かす「知産知生」を軸に、活動の輪、人の輪(和)を広げたいと思っております。

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