こども料理教室で使用した大学生による紙芝居風説明



<新着情報>

2018年

10月

16日

色々米ぽんせん ご案内

栃木県の上野長一さんの田んぼで、農薬・化学肥料なしで自然に添って育った色々米(50 品種から成る玄米)65%に、コシヒカリ玄米・白米を混ぜて作ったぽんせんです。砂糖は加えず、薄い塩味。そのままおやつに、バターを薄く塗りジャムを挟んで粋な朝食に。暖かいうどんやそばに天婦羅替りに載せる、野菜・ハム・ゆで卵などを載せてオープントーストに。砕いて味噌汁やスープなどに入れて食物繊維豊富な一品に、・・・などなど。米本来の素朴な香りと味をいろいろお試しください。

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2018年

10月

14日

12/8 第10回集い「環境・街づくり その後・これから」ご案内

2018年

10月

08日

10/13  まちづくり市民交流フェスタ2018(10月13~14日)

まちづくり市民交流フェスタ2018(10月13~14日)
於:まちづくり市民交流プラザ(広島市中区袋町6番36号)

2018年

9月

26日

10/26 シングルの会 ご案内

日時:10月26日(金)11;00~15:30
場所:事務局(南区大須賀町20-10-1104
参加費:500円と一品持ち寄り
話題:海の外からのおじゃまむし

提供:中村 哲事務局員

中村事務局員から9.10):

「国外からの食品にまぎれて私たちにおめもじするおじゃまむし、たとえば輸入野菜に含まれる回虫や十二指腸虫、魚のアニサキス、乾物など食品の害虫やダニの仲間についてお話します」

佐伯事務局員からの差し入れの安芸菊芋焼酎の味のお披露目いたましょ。

 

<お便り>

先月のシングルの会(9月8日)に話題提供いただいた海切事務局員から9.25:

「私の研究内容に興味を持って集まっていただきまして、心より感謝いたします。食と健康について皆さんが大変関心をもたれていて、学びたいという強い気持ちを感じ、緊張しました。食事をすることを通して取り込まれた乳酸菌の腸内で代謝産生された成分の生理機能を紹介させていただきました。ひとつの代謝産物のほんの小さな機能性で、動物実験段階で得られた結果を踏まえてのご提案でした。学ぶことのへの姿勢頭が下がりました。私も、日々研鑽していきたいと思います。ひとり一品ずつ持ち寄られたものをいただきまして、心温まりました。ありがとうございました」

 

事務局山下から)

シングルの会は、「生まれたときは一人、あちらへ往くときも一人」を達観している人たちの集いです。いま気づいたことですが、毎回、必ず最低でも1回は爆笑が起こる集いでもあります。

2018年

9月

25日

10/28 農園での果物狩り ご案内

日時:10月28日(日)11時~14時
場所:瀬野農園(安芸区瀬野4-1279)
農園担当中村事務局員から9.16):
「カキとリンゴ(フジ)が食べ頃でしょう」

 

<主な4つの活動>



<ご挨拶>

私たちは、2009年4月、農・食・医 同源研究会を立ち上げました。「いろいろな人と繋がって、生きていること、互いが互いの立場を見る、聞く、考え る場づくりを地域の中に」を願って、農業、漁業、医療などいろいろな分野の方からお話をいただいてきました。2010年4月、農・食・医 同源研究セン ターを設立しました。そして、幸運にも、公益社団法人アクティブベースくれ第8回地域活性化支援制度「幸運(グッドラック)」から助成を受けることができ ました。
 2010年10月1日、一般社団法人として登記しました。これから、「地産地消」、さらに知を産み知を生かす「知産知生」を軸に、活動の輪、人の輪(和)を広げたいと思っております。

■サイト内検索

2018年

6月

21日

今日の日川白鳳の状況

2018年

4月

10日

瀬野農園