こども料理教室で使用した大学生による紙芝居風説明



<新着情報>

2019年

7月

06日

7/6 シングルの会 ご報告

日時:76日(土)11時~17時半

場所:事務局(南区大須賀町20-10-1104

参加:10名(男性2名、初参加2名)

担当:樫本照子さん

古新聞で古新聞入れを作りました。プラスチックごみ減に繋げましょう、と。

折り方、鋏と糊も使い方、今日覚えたつもりですが、忘れそう。時間をおいていつかまた教わりましょう、ということになりました。

参加者からのお便り:

 

7.6

初めての参加で仕組みがよく解らなかったのですが、自己紹介は良かったのですが名刺交換とか、情報交換できる時間を設けて欲しいと思いました。

 

事務局山下から7.6

ビジネス営業の場としておりませんので、特に、名刺交換の時間をつくっておりませんが、次回、どうぞご希望の方と交換してくださいませ。

 

7.6

月一 楽しみに来られているかた、呉市からお二人の参加もあり、憩いの場所になって居られるのですから素晴らしい活動だと思いました。私もハーブやリンパなどで自然治癒力を高めて免疫力を向上させて健康に生活して行くことなど、他の場所では色々お伝えしているので、皆様のお話はとても勉強になりました。また 、行かせて頂きたいと思います。

 

7.7)初めてご参加の方から:

シングルの会は、参加者の皆さまの「居場所」になっており、また、よい「情報交換」の場になっているなと感じました。居場所というのは、「今のあなたでいいんだよ」「ここに居ていんだよ」と受け入れてもらえる場所です。居場所がひとつでもあれば、人は生きていけると言われていますが、もちろん、多いほどいいですよね。

ひとつ気になったことがあるとすれば、お話をよくされる方がおられるのに対して、ほとんど話をされな方がおられたという点でしょうか。もちろん、「話をしないといけない」では「居場所」になりませんので、無理に話をする必要はありません。ただ、そういう方々も、自分が話す番がくれば、いろいろ話されていました。ということは、もっと話す機会を与えられれば、参加したことによる満足感が、より高まるのではないかと思いました。たとえば、「私の健康法」とか「最近あった楽しかったこと」など、毎回話題を決めて、全員が順番に話すような場をもたれれば、みなさんが話をする機会が増えるのではないかなと思いました。

 

続きを読む

2019年

6月

23日

7/28  桃狩りとピザ食事会 ご案内

日時:7月28日(日)11時~14時

場所:瀬野農園(安芸区瀬野4丁目1279)

参加費:大人1500円、子供800円

当センターの活動は「広島市高齢者いきいき活動ポイント事業」に登録しております。ご参加の折、「ポイント手帳」をお持ちください。

2019年

6月

20日

ブドウ瀬戸ジャイアンツ

ブドウ瀬戸ジャイアンツに雨除け傘を施した風景

2019年

6月

18日

【6.18】瀬野農園だより

本日からブドウ「瀬戸ジャイアンツ」に雨避けの為に蝋引きした尺方形の半紙を、一房毎に掛ける作業に取り掛かりました。半紙に二箇所ホッチキスで留めるとブドウは立派な雨傘を掛けた状態になる優れモノです。
今はブドウ棚の下は、木漏れ日の中に無数の傘が咲いた状態で、これ又素晴らしい景観です。果物作りは一つ一つ非常にに手間のかかる作業が続きますが、日頃目にする事の出来ない楽しい事が発見出来ます。HPに載せたのは、ブドウ瀬戸ジャイアンツに雨除け傘を施した風景です。

2019年

6月

10日

7/6 シングルの会 ご案内


日時:7月6日(土)11時~14時

場所:事務局(南区大須賀町20-10-1104)

参加費:500円と一品持寄り

担当:樫本照子さん

古新聞で古新聞入れを作ります。すでに、事務局地域の古新聞回収日(6日)に、3日シングルの会で試作した古新聞入れに入れて出しました。使い勝手良。プラごみ
による環境汚染が大問題になっています。古新聞をプラスチック袋に入れて出すのは止め、こちらに変更しませんか。

続きを読む

<主な4つの活動>



<ご挨拶>

私たちは、2009年4月、農・食・医 同源研究会を立ち上げました。「いろいろな人と繋がって、生きていること、互いが互いの立場を見る、聞く、考え る場づくりを地域の中に」を願って、農業、漁業、医療などいろいろな分野の方からお話をいただいてきました。2010年4月、農・食・医 同源研究セン ターを設立しました。そして、幸運にも、公益社団法人アクティブベースくれ第8回地域活性化支援制度「幸運(グッドラック)」から助成を受けることができ ました。
 2010年10月1日、一般社団法人として登記しました。これから、「地産地消」、さらに知を産み知を生かす「知産知生」を軸に、活動の輪、人の輪(和)を広げたいと思っております。

■サイト内検索

2019年

6月

20日

ブドウ瀬戸ジャイアンツ

ブドウ瀬戸ジャイアンツに雨除け傘を施した風景

2019年

6月

06日

3種類のブドウ

ベリーA

瀬戸ジャイアンツ

藤稔