こども料理教室で使用した大学生による紙芝居風説明



<新着情報>

2017年

10月

15日

10/22  マレーシアの米料理

 米食文化料理教室
① 10月22日(日)
場所:安佐南区長束東6-10-28
担当:中ルール事務局員
内容:マレーシアの米料理
② 10月23日(月)
場所:(南区大須賀町20-10-1104)
担当:辻 美奈穂事務局員
内容:鶏胸肉の簡単料理
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2017年

10月

05日

10/30  果樹栽培体験と秋の果物収穫 ご案内

日時:10月30日(月)
場所:瀬野農園(安芸区瀬野4丁目1279)
担当:中村事務局員
参加費:大人1500円 子供800円
中村事務局員から9.28):
「10月から11月にかけ、富有カキ、大秋カキ、温州ミカン、リンゴふじ、ブドウ瀬戸ジャイアンツなどの収穫が期待できます」
この活動は、広島市高齢者いきいき活動ポイントが支給される高齢者いきいき活動として登録しております。ご参加の際、
「高齢者いきいき活動ポイント手帳」をお持ちください。
先日は楽しい会に参加させて頂きありがとうございました。

 

2017年

10月

03日

10月 イベント一覧

■座学「米食文化は健康と繋がる?」
広島文化学園米食文化研究会との協働事業(於:サテライトキャンパス6階 広島市中区大手町1-5-3)
参加費:大人1000円 子供・学生500円
この活動は、広島市高齢者いきいき活動ポイントが支給される高齢者いきいき活動として登録しております。ご参加の際、
「高齢者いきいき活動ポイント手帳」をお持ちください。
 
第4回: 10月7日(土)10時40分~12時10分
テーマ:郷土料理「わに」の刺身
話題提供:森元 和行(郷土料理研究家)
. 第5回:10月21日(土)10時40分~12時10分
テーマ:昔の田んぼは「自然」がいっぱい?
話題提供:中村 哲(寄生虫学研究者)
 
交流プラザフェスタミニ講座
(人材登録No.629)として参加
食べ物に含まれる糖を考える
-------糖とは何? 体に悪い?良い?
日時:10月14日(土)13時~14時
場所:同人社ウエンディひと・まちプラザ北棟4回ギャラリー前
担当:山下洵子
 
米食文化料理教室
日時:10月22日(日)
場所:安佐南区長束東6-10-28
担当:中ルール事務局員
内容:マレーシアの米料理

2017年

10月

02日

10/1 シングルの会 ご報告

シングルの会:報告
日時;10月1日(日)11時~14時(調理など準備の必要な方は10時半にはお越しください)
場所:センター事務局(南区大須賀町20-10-1104)
担当:寺山律子さん
テーマ:折り紙で認知予防の導入
参加:5名
 
次回:11月19日(日)11時~
テーマ:折り紙で認知予防の実際
担当:寺山律子さん

2017年

9月

27日

9/23  果樹栽培体験と秋の果物収穫:報告

日時:9月23日(土、祝日)
場所:瀬野農園(安芸区瀬野4-1279
担当:中村事務局員
参加:22名(大人15名 子供7名)
内容:ブドウ(瀬戸ジャイアンツ、ベリーA)とイチジクの収穫
9時前、農園に着くとすぐ、モズの声に迎えられ、それが終わるとツクツクボウシの声で、彼岸を感じながら取りかかりました。
食事は、流しそうめんと果物のデザートだけの予定でしたが、突如、カープ優勝のお祝いをする、と言う方からカンパをいただき、ピザ焼きも実行。しかも、山口からお越しの男性が、釣ったばかりのまだ生きている鮎をたくさん持って来てくださったので、それを櫛に刺して七輪で焼いたり、天ぷらにしたり。
旬のイチジクはピザのトッピングの他、天ぷらも好評でした。
自家栽培のナスや自家製甘煮栗などの差し入れもあり、おいしく、にぎやかに過ごしました。
<お便り>参加の小学2年女子から 9.24)
「カープが優勝したので、ピザつくり体験も出来てうれしかったです。いちじくとチーズの相性がばつぐんでした。
初めて会ったのに、たくさんおしゃべりをしてお兄ちゃんのお友達ができました。
また、一緒にお話をしたいと思いました。
ポポも初めて食べました。いままで一度だけ食べたことがあるマンゴーみたいな食感がしておいしかったです。
鮎の塩焼き、てんぷらが、すごくおいしかったです。
てんぷらは頭から丸ごと食べました。
高校生のお兄ちゃんが教えてくれました。
頭を食べると頭が良くなって
身を食べると体が作られて
骨を食べると骨が作られて、
尾を食べると足が速くなると、
教えてくれたので、全部食べました。

<主な4つの活動>



<ご挨拶>

私たちは、2009年4月、農・食・医 同源研究会を立ち上げました。「いろいろな人と繋がって、生きていること、互いが互いの立場を見る、聞く、考え る場づくりを地域の中に」を願って、農業、漁業、医療などいろいろな分野の方からお話をいただいてきました。2010年4月、農・食・医 同源研究セン ターを設立しました。そして、幸運にも、公益社団法人アクティブベースくれ第8回地域活性化支援制度「幸運(グッドラック)」から助成を受けることができ ました。
 2010年10月1日、一般社団法人として登記しました。これから、「地産地消」、さらに知を産み知を生かす「知産知生」を軸に、活動の輪、人の輪(和)を広げたいと思っております。

■サイト内検索

2017年

5月

22日

ナシの袋かけが完了しました。

2017年

5月

16日

マスカットベリーA、藤稔、瀬戸ジャイアンツ