2018年

10月

14日

12/8 第10回集い「環境・街づくり その後・これから」ご案内

2018年

10月

08日

10/13  まちづくり市民交流フェスタ2018(10月13~14日)

まちづくり市民交流フェスタ2018(10月13~14日)
於:まちづくり市民交流プラザ(広島市中区袋町6番36号)
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2018年

9月

26日

10/26 シングルの会 ご案内

日時:10月26日(金)11;00~15:30
場所:事務局(南区大須賀町20-10-1104
参加費:500円と一品持ち寄り
話題:海の外からのおじゃまむし

提供:中村 哲事務局員

中村事務局員から9.10):

「国外からの食品にまぎれて私たちにおめもじするおじゃまむし、たとえば輸入野菜に含まれる回虫や十二指腸虫、魚のアニサキス、乾物など食品の害虫やダニの仲間についてお話します」

佐伯事務局員からの差し入れの安芸菊芋焼酎の味のお披露目いたましょ。

 

<お便り>

先月のシングルの会(9月8日)に話題提供いただいた海切事務局員から9.25:

「私の研究内容に興味を持って集まっていただきまして、心より感謝いたします。食と健康について皆さんが大変関心をもたれていて、学びたいという強い気持ちを感じ、緊張しました。食事をすることを通して取り込まれた乳酸菌の腸内で代謝産生された成分の生理機能を紹介させていただきました。ひとつの代謝産物のほんの小さな機能性で、動物実験段階で得られた結果を踏まえてのご提案でした。学ぶことのへの姿勢頭が下がりました。私も、日々研鑽していきたいと思います。ひとり一品ずつ持ち寄られたものをいただきまして、心温まりました。ありがとうございました」

 

事務局山下から)

シングルの会は、「生まれたときは一人、あちらへ往くときも一人」を達観している人たちの集いです。いま気づいたことですが、毎回、必ず最低でも1回は爆笑が起こる集いでもあります。

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2018年

9月

25日

10/28 農園での果物狩り ご案内

日時:10月28日(日)11時~14時
場所:瀬野農園(安芸区瀬野4-1279)
農園担当中村事務局員から9.16):
「カキとリンゴ(フジ)が食べ頃でしょう」

 

2018年

9月

16日

9/15 ブドウ狩りとピザ食事会:報告

日時:9月15日(土)11時~14時
場所:瀬野農園(安芸区瀬野4-1279)
    11:00~ブドウ狩り 担当:中村事務局員
    12:00~14:00ピザ作りと食事
参加:大人10名、子供10名
<一場面の再現>
中村事務局員:皆さんの頭の上に張ってあるネットですが、カラスが熟したブドウを食べにくるのを防いでいます。
でも、カラスはりこうで、見てください。ときどき、ほら、こんなふうに網を破ってブドウを食べるので、食べ残されたブドウが、ほら、こんなふうになっているでしょ。
小学低学年男子(山下の顔を見ながら):カラス、来ないじゃ。
山下:そりゃ、今日はこんにたくさんの人間がここにいるから、怖くて来ないのよ。カラスは人間が怖いからね。
 
子供達にはブドウ棚の1房を自分ではさみを使ってもらい、そのまま食べてもらいました。
ところで、今日もお天気に恵まれました。前夜の土砂降りから少しずつ小雨になり、朝8時半頃、農園に向かう頃は小雨。でも、農園に着くと、雨はすっかりやみ、活動中は良い天気。ときに、陽が射すまでに。そして、片付けて帰る2時半頃、また雨。「農園には晴れ男がいる」伝説がまだ生きています。
 
参加者からのお便り:
9.15):
「山下さんが、イチジクやリンゴを皮ごと食べるのを見て、びっくりしました」
山下より9.16):
「瀬野農園産は農薬の心配がないので、皮ごと食べます。イチジクだけでなく、農園で採れたものはモモもナシもリンゴもブドウもカキも、キウイも、皮ごと食べますよ。作り手の顔が見え、農薬を避けて育てられた果物です。
皮にはいろいろな種類の体に良い成分、いわゆる抗酸化物質や食物繊維が豊富に含まれています。それを知って積極的に皮ごと食べるようになってからは、農園産の旬の果物大好き人間になりました。皆様も農園にお越しのときは、ぜひ、皮ごと食べる採りたて果物の乙な口触りと味も!楽しんでください」
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