切干大根、塩卵などの保存食つくりと料理法  9/6  ご報告

日時:9月6日(日)10:00~14:00
場所:祇園公民館(安佐南区西原1-13-26)実習室
講師:村本圭子氏(管理栄養士)
主催:広島文化学園米食文化研究会
企画:農・食・医 同源研究センター
参加:10名(食事のみ4名を含めて:男性5名、女性5名;小学生女子1名を含む)
参加者の4名がそれぞれ「これも適する」と持ち込んだ食材で、卓はにぎわい。
「これって、防災・被災食でhない?」ということで、急遽、被災しして1週間目、少し美味しい物がほしい、というときの食事になりました(添付左)。
8歳女子作製:被災時にラップを付ければ立派な容器になる。大きさは、
右のピーナツとアーモンドで確認ください。

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2017年

5月

22日

ナシの袋かけが完了しました。

2017年

5月

16日

マスカットベリーA、藤稔、瀬戸ジャイアンツ